動物の本、通販へ

2010年06月29日

猪の詩

ひさびさの深夜の更新になりました。猪の詩のはじまりはじまり。

さて今回は猪の話でとても面白いはなしをはじめてみましょう。

真夜中に聞く猪の話では、怖い部類にはいるかもしれないので、怖がりの人は、やめておいたがいいかもしれません。

さて前おきの脅かしはこれくらいにして。

これは実話であったか実話でないかは、それほど大事ではなく、実際にこれから起ころうとしてるのか、それとももう既におきてしまったことなのかも重要ではなくて、この話を聞いているひとがいて話を使用としてる人がいること自体が重要でもなくて、なにが重要かというと、猪の言葉をしる人にしか分からないということでもなく、猪の言葉をしらない人にも分からないということでもなく、中立的なたちばでもなく、うまく言えばどちらでもありどちらでもなくて、どちらかでもなくて、それらすべてでも、それいがいでも、また・・・・

今遠い宇宙へと野生の猪がまた飛び立ちました。


posted by doubutsubook at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | いのししの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。