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2010年07月06日

ねずみの植木屋さん

ねずみの植木屋さん

今日もねずみの植木屋さんは、いろいろなお家のお宅のお庭の剪定に向かいます。

一日最低10件のお宅の剪定を行う、ハイスピード剪定には、人も見習うものが多いようで、毎日のように剪定のプロの人もそのうわさを聞きつけてははるばる遠くから多くの見物人でにぎわいます。

みごとな鼠剪定師の手さばきと、剪定の見事な腕前、できあがった植木の姿には、みなただただ、感心するばかりなのでありました。

そんなときあるさいたま市の植木屋さんを探してる人間の依頼者がおられ、さっそくそのお宅へねずみ剪定師さんは、向かいました。そしてその広さにあっとうされるのです。なんと今ままで行ってきた植木の剪定の普通のお庭のやく100倍以上もあったからです。

でもそれは人にとっては普通の一般家庭のお庭の広さくらいしかなかったのでした。
posted by doubutsubook at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ねずみの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

猪の詩

ひさびさの深夜の更新になりました。猪の詩のはじまりはじまり。

さて今回は猪の話でとても面白いはなしをはじめてみましょう。

真夜中に聞く猪の話では、怖い部類にはいるかもしれないので、怖がりの人は、やめておいたがいいかもしれません。

さて前おきの脅かしはこれくらいにして。

これは実話であったか実話でないかは、それほど大事ではなく、実際にこれから起ころうとしてるのか、それとももう既におきてしまったことなのかも重要ではなくて、この話を聞いているひとがいて話を使用としてる人がいること自体が重要でもなくて、なにが重要かというと、猪の言葉をしる人にしか分からないということでもなく、猪の言葉をしらない人にも分からないということでもなく、中立的なたちばでもなく、うまく言えばどちらでもありどちらでもなくて、どちらかでもなくて、それらすべてでも、それいがいでも、また・・・・

今遠い宇宙へと野生の猪がまた飛び立ちました。


posted by doubutsubook at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | いのししの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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